1行目に整数 N と M が半角スペース区切りで与えられます。2行目に N 個の整数、3行目に M 個の整数が、それぞれ半角スペース区切りで与えられます。
両方の数列に登場する数が何種類あるかを、1行で出力してください。同じ数が何回出てきても、1種類として数えます。
例えば 1 2 3 と 2 3 4 のとき、共通するのは 2 と 3 なので 2 と出力します。
制約
1 ≤ N, M ≤ 100、0 ≤ 各要素 ≤ 1000
入力例 1
3 3
1 2 3
2 3 4出力例 1
2入力例 2
2 2
1 2
3 4出力例 2
0今回鍛える力
制約を伝える
身につく力
AIへの頼み方のヒント
同じ数が複数回出てきても1種類として数えることをAIに明確に伝えましょう。共通する数が1つもない場合には0と出力することも忘れずに伝えると安心です。
曖昧に頼むと重複を考慮せず単純に一致する要素の個数を数えてしまい、種類数ではなく出現回数を返すコードになることがある。
あなたのコード
プレビュー
AIレビュー(プロンプト練習)
コードはChatGPTやClaudeに出させたものを貼って構いません。
ここでの本番は「次にAIへ出す指示」です。評価軸は1つだけ見て、弱点・指示の穴・改善例を返します。
テストに落ちていてもレビューできます。落ちた理由と、指示に足りなかった情報を結びつけます。